イ ベ ン ト


市電フェステバル

 

 

 市電との綱引き、緊急工作車の体験乗車、まじかで見られる

 

ササラ電車やポラリス(2連車)、子供が喜ぶ本物そっくり

 

の運転席など。また、今年のグッズは、地下鉄東豊線900

 

0形の貯箱でした。変電所や事務所はそう古くはないので

 

すが、工場は私が勤務していた頃から、老朽化で立て直しの

 

話がありましたが、なかなか資金がなく、延び延びになって

 

いました。今回の訪問で、平成32年頃よりやっと、3年ほ

 

どかけて修理するようです。

 

なぜ、時間がかかるかといと、365日営業するため、車両

 

の点検、整備をしなくてならず、車庫としても使用している

 

ため、部分的修理をしていくそうです。

 

 

 

今までの工場及び車庫内展示物

 

 私がイベントで、欲しいと思ったのがこれでした。

 

ササラ電車やA1200形 ポラリスのペーパークラフト

緊急工作車の実体験乗車

  緊急工作車は、サイレンを鳴らし現場へ直行したり

 

 

架台が約7mまで上がり、架線、信号、通信、照明の

 

 

修理に活躍したものです。始めが昔の私のころの時代

 

 

のもの、一回り小さく、カメラがありませんでした。

 

 

クレーンと発電機の搭載がありました。

 

 

次が新しい方、運転席からでも架台からでも操作がで

 

 

きるほか、カメラの搭載もしています。この緊急工作

 

 

車には、毎年、市電フェステバルで体験ができるよう

 

 

です。進化していくんですね。

 

ミニ鉄くん

最近のものは自走式でしたが、最初は、人力だったんですね。


交通資料館まつり

交通資料館で開催

 

 

毎年、7月下旬頃に開催、時間は午前10時から午後4時まで

 

・交通資料館まつり記念 廃車両部品 チャリティー販売会

 

・謎解きトレジャーハンティング(宝探し)

 

・名探偵コナン クイズ大会

 

・森の妖精マジックショー

 

・交通○×クイズ大会

 

・和太鼓パフォーマンス

 

・アトラクションコーナー

 

・征服撮影コーナー

 

・エコキーホルダー工作教室

 

・親子で遊ぶ昔遊びコーナー

 


そのほか、北海道グルメ屋台や縁日コーナーがありました。
 

 

 

 

 以前、会場である真駒内駅へ通勤でも使用していた地下鉄で

 

大通駅から乗車したところ、目的が同様の小学生5,6人の

 

ループが、初めて向かうようでみんなわくわくして、駅何

 

個めと確認していました。私は、平岸から南平岸間の地下か

 

ら地上に上がった際の小学生の反応が、どのような反応する

 

のか、興味深くなり観察していると、地下鉄が地上に出た際

 

「地下鉄が、地上走っていいのか」と、真剣に話し合って

 

いました。以前、私も東京や大阪で同じことを考え、思わず

 

ほのぼのと思いました。

 

交通資料館の展示物も見ることができます。

 

 

詳細は、交通資料館のアイコンから


クリスマス電車運行

 

   毎年、12月中頃から車体をクリスマスデザ

 

インでラッピングして、貸切や営業運行を行い

 

一時期、ミク電車を使用したころもあります。

 

 

 

内容 : 

 

1便、2便目 : 30人 1組3人まで(年齢制限なし)

 

日 時    : 12月24日 参加無料ですが、抽選です。

 

         西4丁目発 1便目 : 11時

 

               2便目 : 14時

 

         内容は、車内をクリスマス装飾をした車両を

 

          使用し、大道芸人やスイーツ、軽食を用意し

 

          てクリスマスパーティーをしながら運行。

 

 

        土・日の運行時間(天候、点検などで変わる

 

        場合があるので、電車事業所へご確認ください